待望のライダーを守るシステムなんだけど。
残念ながら、48、49万が予価で4月ごろのようです。
最高なレーシングスーツが30万だとして、18万のエアバッグとセンサーか〜。
猛烈に高いと汗が出たけど、骨折の治療と考えると安いとも言えるけど。
もう少しなんとかして、多くのライダーの怪我と命を救って欲しい☆!
う〜ん。高過ぎて買えないかもなぁ〜...
2010年12月17日金曜日
2010年12月14日火曜日
忘年会? 走り納め?
MAX-Tune的忘年会?で、筑波サーキットに行ってきました。
KTMAXさん、NekoXXさん、私で、ハフハフ言いながら早朝から筑波INです。途中で1100さんが見学に遊びに来てくれました。
朝一の枠は路面ウエットで寒〜と言う感じでしたが、
起爆剤さんから頂いたタイヤ暖めバンドのおかげでいつもは数周のタイヤ暖め走行なのですが、今回は1周ぐらいで行けました。
タイヤウォーマーなんて要らねぇよ〜。加減速を繰り返してて入ればタイヤは暖まるのだ☆ と言うのは全面撤回です。^^;
安心感がまるで違います。
でも、油断は禁物で、1周目はずるりと行きそうになりました。
最近のマイブームの馬力の無いバイクで元気よく走る♬ と言うので、SPORT1000で走ることに♬
スーパースポーツに混ざり何とも場違いな感じですが、ライト周りを外したりして、雰囲気感をぐっと出します。

古いDUCATIの馬力は80PS程度。サーキットは馬力なんか要らね〜ぜ☆とほざいて見ますが、やっぱり☆ 馬力はあるだけある方が絶対にeeです。
頑張っても、立ち上がりや直線であっと言う間に見えなくなります。
コーナリングスピードをあげよう♬ とするのですが、加速重視の走りの人はコーナで押さえて走るのでペースが合いません。
気分がノリノリの周は全てのコーナーで膝スリ、右コーナーは最終コーナーですら、マフリャーを擦りながらなのですが、全くタイムが出なく。
ブレーキも6ポット対面キャリバーとか、4ポットモノブロック・ブレンボーとかに慣れているので、ブレンボーと言えども片側から押す2ポットは恐ろしい程にブレーキが効きません。握力の限りにぐに〜と握ってもロック出来ないんです。
その分、コーナリングスピードはあげれますが。^^
もう、この程度の走りしか出来ないならバイクを降りなきゃイカンModeです。^^;
予想以上にバンク角が無いので、車検用のエキパイに穴があいてはイカン、途中から戦意喪失でTuneの課題見つけになってしまいました。
古いバイクを最新マシーンと同じにするのは相当に時間とコストがかかることが判明。
やはり、新しいバイクの方がポン走りでタイムが出ます。

そんなんで、帰るなり、ディメンジョンを大きく変更☆
リアを5cm程アップ、フロントを7mmダウン。
これで、いくらかバンク角は増えるはず、はず...
あげ過ぎかな〜?
DUCATI パフォーマンスパーツのマフリャーはエキパイが真ん中を通過しているので、バンク角は問題なくなりパワーも出るはずです。
とは言っても、80PS→85PSぐらいかな〜。
150PSを超えているSSには到底敵いません。
が、Tuneのセオリー通りに、課題を一つずつ改善して行くのが愉しかったりします。市販のパーツを取り付けるだけなんて言うのは性に合いません♬
走り納め?のはずですが、Tuneを確かめたく、年内のスポーツ走行の枠を調べてみたり。あはは。
来年こそ、怪我をしなければ、草レースで愉しめればと思います。
それにしても、KTMAXさん、NekoXXさん、速い。
スポーツ走行枠も上級で走らないとペースが合わないと思いまふ。
交換は中古のパーツで構成しています。
以外と錆び錆びの部品を磨いて取り付けるのも愉しいんですよね☆ 下手な新品をポン付けするよりクオリティをあげることができたりします。
どうしても取り付けてみたいパーツがあるのですが、既に廃盤。
もっと良いパーツが既に出ていたりするのですが、それを使って確かめてみたいのです。
世界中のネットワークを活用して〜。
ありました☆ もしかすると、来週には幻のパーツと言われている物が届くかもかも〜♬
KTMAXさん、NekoXXさん、私で、ハフハフ言いながら早朝から筑波INです。途中で1100さんが見学に遊びに来てくれました。
朝一の枠は路面ウエットで寒〜と言う感じでしたが、
起爆剤さんから頂いたタイヤ暖めバンドのおかげでいつもは数周のタイヤ暖め走行なのですが、今回は1周ぐらいで行けました。
タイヤウォーマーなんて要らねぇよ〜。加減速を繰り返してて入ればタイヤは暖まるのだ☆ と言うのは全面撤回です。^^;
安心感がまるで違います。
でも、油断は禁物で、1周目はずるりと行きそうになりました。
最近のマイブームの馬力の無いバイクで元気よく走る♬ と言うので、SPORT1000で走ることに♬
スーパースポーツに混ざり何とも場違いな感じですが、ライト周りを外したりして、雰囲気感をぐっと出します。
古いDUCATIの馬力は80PS程度。サーキットは馬力なんか要らね〜ぜ☆とほざいて見ますが、やっぱり☆ 馬力はあるだけある方が絶対にeeです。
頑張っても、立ち上がりや直線であっと言う間に見えなくなります。
コーナリングスピードをあげよう♬ とするのですが、加速重視の走りの人はコーナで押さえて走るのでペースが合いません。
気分がノリノリの周は全てのコーナーで膝スリ、右コーナーは最終コーナーですら、マフリャーを擦りながらなのですが、全くタイムが出なく。
ブレーキも6ポット対面キャリバーとか、4ポットモノブロック・ブレンボーとかに慣れているので、ブレンボーと言えども片側から押す2ポットは恐ろしい程にブレーキが効きません。握力の限りにぐに〜と握ってもロック出来ないんです。
その分、コーナリングスピードはあげれますが。^^
もう、この程度の走りしか出来ないならバイクを降りなきゃイカンModeです。^^;
予想以上にバンク角が無いので、車検用のエキパイに穴があいてはイカン、途中から戦意喪失でTuneの課題見つけになってしまいました。
古いバイクを最新マシーンと同じにするのは相当に時間とコストがかかることが判明。
やはり、新しいバイクの方がポン走りでタイムが出ます。
そんなんで、帰るなり、ディメンジョンを大きく変更☆
リアを5cm程アップ、フロントを7mmダウン。
これで、いくらかバンク角は増えるはず、はず...
あげ過ぎかな〜?
DUCATI パフォーマンスパーツのマフリャーはエキパイが真ん中を通過しているので、バンク角は問題なくなりパワーも出るはずです。
とは言っても、80PS→85PSぐらいかな〜。
150PSを超えているSSには到底敵いません。
が、Tuneのセオリー通りに、課題を一つずつ改善して行くのが愉しかったりします。市販のパーツを取り付けるだけなんて言うのは性に合いません♬
走り納め?のはずですが、Tuneを確かめたく、年内のスポーツ走行の枠を調べてみたり。あはは。
来年こそ、怪我をしなければ、草レースで愉しめればと思います。
それにしても、KTMAXさん、NekoXXさん、速い。
スポーツ走行枠も上級で走らないとペースが合わないと思いまふ。
交換は中古のパーツで構成しています。
以外と錆び錆びの部品を磨いて取り付けるのも愉しいんですよね☆ 下手な新品をポン付けするよりクオリティをあげることができたりします。
どうしても取り付けてみたいパーツがあるのですが、既に廃盤。
もっと良いパーツが既に出ていたりするのですが、それを使って確かめてみたいのです。
世界中のネットワークを活用して〜。
ありました☆ もしかすると、来週には幻のパーツと言われている物が届くかもかも〜♬
2010年12月12日日曜日
超絶にカッコee〜リアカウル
このリアカウル。めちゃめちゃカッコいいと思いません?
丸みといい、スポンジの位置やサイズ。

そんなんで、1098のカウルセットと物物交換をどか玉でして頂いたのです。

色塗りのスプレーを二輪館で買って、何も考えずにぶぶ〜とスプレーします☆
なんか、変だぞ?と気がついたのですが、ま、ぃいか〜と ぶぶ〜とやります。
が、まだら模様に♨
ECUとかはめちゃ自信があるのですが、塗装はNGのようです。
デスモデせっかち なので、気が短いのです。

まだら模様なので、しつこくスプレーをしていたら、たら〜となってしまいました。

そんなんで、第一回の塗装大作戦は失敗に終わります。^^;
見本とはほど遠いな〜☆
が、が、コレでめげるわけありません。
何を血迷ったのか、CFRPの素材をオーダー♨
カーボン化しちゃります。^^
ふふふ。
プロ級の塗装技術をTwitterで伝授してくれたNekoXXさん。ありがと。
これは、カーボン化した時に下が透けないようになのさ〜。
と、強がってみます。
1m x 1m のカーボン素材と固まり液体とか必要な素材を通販でゲット。Barで飲んだ程度で揃いました。
使い捨てで計量カップとかの道具は100円ショップで揃えます。
防毒マスクを手にしますが、高いのでパス。
一日かけてじっくり取り組もうとしますが、下塗りをして乾く前に
カーボン素材を貼付けてしまいます。

何層かの積層をして仕上げます。
カーボンの素材の品質も仕上がりに影響しました。
1mx1mの素材で途中で目の雰囲気が変わっている所があって、大きいサイズだとどうしても変わり目がごまかせないようです。

そんなんで、完了☆
健康には確実に悪いと言うのが分かりました。
後は、ウレタン系のクリアーを吹いて完成です。
これを失敗したら、アルミのたたき出しで作ってみるか〜と思っていたのですが、これでよし☆
あらゆる造形物に流用出来そうです。
こんなリアカウルの曲線とかを一枚で形成出来るのですから、SSのカウルなぞは楽勝ですね。
時間があればチャレンジしてみようと思います。
丸みといい、スポンジの位置やサイズ。
そんなんで、1098のカウルセットと物物交換をどか玉でして頂いたのです。
色塗りのスプレーを二輪館で買って、何も考えずにぶぶ〜とスプレーします☆
なんか、変だぞ?と気がついたのですが、ま、ぃいか〜と ぶぶ〜とやります。
が、まだら模様に♨
ECUとかはめちゃ自信があるのですが、塗装はNGのようです。
デスモデせっかち なので、気が短いのです。
まだら模様なので、しつこくスプレーをしていたら、たら〜となってしまいました。
そんなんで、第一回の塗装大作戦は失敗に終わります。^^;
見本とはほど遠いな〜☆
が、が、コレでめげるわけありません。
何を血迷ったのか、CFRPの素材をオーダー♨
カーボン化しちゃります。^^
ふふふ。
プロ級の塗装技術をTwitterで伝授してくれたNekoXXさん。ありがと。
これは、カーボン化した時に下が透けないようになのさ〜。
と、強がってみます。
1m x 1m のカーボン素材と固まり液体とか必要な素材を通販でゲット。Barで飲んだ程度で揃いました。
使い捨てで計量カップとかの道具は100円ショップで揃えます。
防毒マスクを手にしますが、高いのでパス。
一日かけてじっくり取り組もうとしますが、下塗りをして乾く前に
カーボン素材を貼付けてしまいます。
何層かの積層をして仕上げます。
カーボンの素材の品質も仕上がりに影響しました。
1mx1mの素材で途中で目の雰囲気が変わっている所があって、大きいサイズだとどうしても変わり目がごまかせないようです。
そんなんで、完了☆
健康には確実に悪いと言うのが分かりました。
後は、ウレタン系のクリアーを吹いて完成です。
これを失敗したら、アルミのたたき出しで作ってみるか〜と思っていたのですが、これでよし☆
あらゆる造形物に流用出来そうです。
こんなリアカウルの曲線とかを一枚で形成出来るのですから、SSのカウルなぞは楽勝ですね。
時間があればチャレンジしてみようと思います。
2010年12月6日月曜日
膝スリごっこ
茂木サーキット走行は50台以上いたんじゃないかなぁ〜?
どこのなんの企画なのか分からずに誘われるままに走行をして来たと言う感じです。
ひぇ〜、先導付きの走行会のようです。
20分枠を3本で速い組から軽装の組まで7グループに分かれて走行です。
遠慮がちに速い組から一つ遅い組を選びましたが、ペースが遅すぎるので2本目から速い組に移動です。
クリアラップが取れずに団子状態になり渋滞が起きたりするので、3周ほどのタイヤを暖める時に半周以上のめちゃめちゃ距離を置く為にゆっくりと走ります。
はふはふ言っている人は待てずに追い越して行きますが、じっと我慢の3周です☆
NekoXXさんは我慢しきれずに早々にぶっ飛んで行きました。^^
今回は茂木は初走行ですが、走りやすいコースです。
200km/h以上出る直線と小さいコーナーの組み合わせでパワー勝負と行った感じがします。
ば〜っと開けて、ぎゅぎゅぎゅとブレーキをして回り込む感じです。
筑波とは走らせ方が違う感じがします。
GPSのロガーでベストラップは2分12秒でした。
最高速のベストは223km/hでした。
12秒のラップはストレートの真ん中より前で前方渋滞でブレーキをしているので
別のストレートを走っているデータを組み合わせると、2分10秒が現状のベストのようです。GPSロガーって超絶に便利です☆
空冷の80PSも無いDUCATIではよい感じなのかな?
どこをいじればの課題を見つける良いデータが取れました。
ブレーキが全くダメでした。スポークホイルでスペースがないので対面キャリパーが使えません。ノーマルのブレンボでも片側ピストンのノーマルだと効きが悪いです。
裏ストレートの下りの後で右に90度曲がる所でブレーキが抜けてしまいました。^^;
逆にブレーキを架け過ぎてコーナリングスピードを落とすクセがあるので丁度よいのかなぁ〜?
全体にゆっくりなのと自分のリズムで走れなかったので、全部のコーナーで膝スリで遊んでいました。直線とろとろ、コーナぱぴゅーんで後ろのハイパワーバイクはイライラだったかも〜。
コースレコードを調べると、GPで1分50秒?同じクラスのツインだと、2分05秒?BMWだと、2分11秒?あたりが有るようです。
コースレコード系は速いです☆
タイヤは温存させるべく負荷をなるべくかけずに。ほどよい感じでした。

お世話になっている、どか玉の好意でSPORT1000のリアカウルを物々交換でゲットしました。

塗装をすれば、こんな感じになります。

着々と、こんな感じに近づいてきました。
色が黒だから、別のイメージになると思います。

そうそう、何の気無しにタイミングベルトを開けてみてみたら、ベルトが手で押すと2cmは動く感じです。ee〜と言うぐらいにゆるゆるです。
やろうと思えば、手で押さえて駒飛びも出来ます。^^;
張り調整は専用の工具が必要なのでどか玉に予約の電話を入れてぇな感じでした。
実はかなりエンジョイ出来たんです。
高価なバイクで転したら破産になると思うと不必要に慎重になってしまいます。
仕上げて手放すことが多いので完璧な慣しが終わりTuneした車両を動態保存をしているような感じになってしまいます。
SPORTは当時は超絶な不人気車でしたが、今は絶版で人気が出ているそうです。
確かに等身大で楽しめるパワーでめちゃ遅そうなレトロなデザインですが走らせ方で以外とイケます。
どこのなんの企画なのか分からずに誘われるままに走行をして来たと言う感じです。
ひぇ〜、先導付きの走行会のようです。
20分枠を3本で速い組から軽装の組まで7グループに分かれて走行です。
遠慮がちに速い組から一つ遅い組を選びましたが、ペースが遅すぎるので2本目から速い組に移動です。
クリアラップが取れずに団子状態になり渋滞が起きたりするので、3周ほどのタイヤを暖める時に半周以上のめちゃめちゃ距離を置く為にゆっくりと走ります。
はふはふ言っている人は待てずに追い越して行きますが、じっと我慢の3周です☆
NekoXXさんは我慢しきれずに早々にぶっ飛んで行きました。^^
今回は茂木は初走行ですが、走りやすいコースです。
200km/h以上出る直線と小さいコーナーの組み合わせでパワー勝負と行った感じがします。
ば〜っと開けて、ぎゅぎゅぎゅとブレーキをして回り込む感じです。
筑波とは走らせ方が違う感じがします。
GPSのロガーでベストラップは2分12秒でした。
最高速のベストは223km/hでした。
12秒のラップはストレートの真ん中より前で前方渋滞でブレーキをしているので
別のストレートを走っているデータを組み合わせると、2分10秒が現状のベストのようです。GPSロガーって超絶に便利です☆
空冷の80PSも無いDUCATIではよい感じなのかな?
どこをいじればの課題を見つける良いデータが取れました。
ブレーキが全くダメでした。スポークホイルでスペースがないので対面キャリパーが使えません。ノーマルのブレンボでも片側ピストンのノーマルだと効きが悪いです。
裏ストレートの下りの後で右に90度曲がる所でブレーキが抜けてしまいました。^^;
逆にブレーキを架け過ぎてコーナリングスピードを落とすクセがあるので丁度よいのかなぁ〜?
全体にゆっくりなのと自分のリズムで走れなかったので、全部のコーナーで膝スリで遊んでいました。直線とろとろ、コーナぱぴゅーんで後ろのハイパワーバイクはイライラだったかも〜。
コースレコードを調べると、GPで1分50秒?同じクラスのツインだと、2分05秒?BMWだと、2分11秒?あたりが有るようです。
コースレコード系は速いです☆
タイヤは温存させるべく負荷をなるべくかけずに。ほどよい感じでした。
お世話になっている、どか玉の好意でSPORT1000のリアカウルを物々交換でゲットしました。
塗装をすれば、こんな感じになります。
着々と、こんな感じに近づいてきました。
色が黒だから、別のイメージになると思います。
そうそう、何の気無しにタイミングベルトを開けてみてみたら、ベルトが手で押すと2cmは動く感じです。ee〜と言うぐらいにゆるゆるです。
やろうと思えば、手で押さえて駒飛びも出来ます。^^;
張り調整は専用の工具が必要なのでどか玉に予約の電話を入れてぇな感じでした。
実はかなりエンジョイ出来たんです。
高価なバイクで転したら破産になると思うと不必要に慎重になってしまいます。
仕上げて手放すことが多いので完璧な慣しが終わりTuneした車両を動態保存をしているような感じになってしまいます。
SPORTは当時は超絶な不人気車でしたが、今は絶版で人気が出ているそうです。
確かに等身大で楽しめるパワーでめちゃ遅そうなレトロなデザインですが走らせ方で以外とイケます。
2010年12月4日土曜日
茂木サーキット
2010年12月3日金曜日
2010年12月2日木曜日
DUCATI SPORT1000 この程度でトラブルと言えるのかな〜?
謎のエンジン不調でアイドリングが安定しなかったり、調子悪い場合とか能動部品と受動部品で考えながら、トラブルシュートをするわけですが、ECU時代のバイク。
以外と接点不良が多かったりします。
部品を変えて行くのはチェンジニア、原因を突き止めるのがエンジニアとばかりに調べてみました。
元は、ヘッドライト周りの重量はどれぐらいだろうと取り外している過程で見つけた接点不良と言う感じです。笑
これが、怪しい☆

そんなんで、ヘッドライトの後ろにある”T-PRT05/A”がAir pressure sensorのようです。
いわゆる、大気圧センサーで、NAエンジンの場合は同じスロットル開度でも、大気圧が高い場合と低い場合で吸気量に差が出ますが、その時に燃料の噴射量を大気圧の違いでコントロールするためのパーツのようです。
DUCATI SPORT1000系のばやいはヘッドライトの後ろにむき出しであって、洗車とかで濡れると接点が錆びたりします。

どか玉にメールして何の部品か調べて頂きました。感謝☆
計測してみるとなんか変です。
接点を磨いて、正常な状態にすると無事に復活しました。
DUCATI SPORT1000で 謎の不調とか、なんか変だぞ?と思った人で、
大きな修理代を出したくない人は、まずは、自分でこんなトコを見てみるとeeかも〜。
これが機能していなくても、普通には走れるように出来るはずですが、何かちょっと違う感が有るんですよね〜。
アイドリング不調でスロットルポジションセンサーとか交換して治ったとか言うは聞いたコト有るんですが、このコネクターを作業の途中で差しなおしてと言う気がします。
なるはやで標準ECUで出来る限りの空燃比の調整とTPSの再調整をしよ〜っと。
遠い昔に買った、ECUの内部エラーを見るツールが役に立ちました。
うひひ、節約節約♬
以外と接点不良が多かったりします。
部品を変えて行くのはチェンジニア、原因を突き止めるのがエンジニアとばかりに調べてみました。
元は、ヘッドライト周りの重量はどれぐらいだろうと取り外している過程で見つけた接点不良と言う感じです。笑
これが、怪しい☆
そんなんで、ヘッドライトの後ろにある”T-PRT05/A”がAir pressure sensorのようです。
いわゆる、大気圧センサーで、NAエンジンの場合は同じスロットル開度でも、大気圧が高い場合と低い場合で吸気量に差が出ますが、その時に燃料の噴射量を大気圧の違いでコントロールするためのパーツのようです。
DUCATI SPORT1000系のばやいはヘッドライトの後ろにむき出しであって、洗車とかで濡れると接点が錆びたりします。
どか玉にメールして何の部品か調べて頂きました。感謝☆
計測してみるとなんか変です。
接点を磨いて、正常な状態にすると無事に復活しました。
DUCATI SPORT1000で 謎の不調とか、なんか変だぞ?と思った人で、
大きな修理代を出したくない人は、まずは、自分でこんなトコを見てみるとeeかも〜。
これが機能していなくても、普通には走れるように出来るはずですが、何かちょっと違う感が有るんですよね〜。
アイドリング不調でスロットルポジションセンサーとか交換して治ったとか言うは聞いたコト有るんですが、このコネクターを作業の途中で差しなおしてと言う気がします。
なるはやで標準ECUで出来る限りの空燃比の調整とTPSの再調整をしよ〜っと。
遠い昔に買った、ECUの内部エラーを見るツールが役に立ちました。
うひひ、節約節約♬
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